求人広告・人材紹介・派遣の有効な活用方法についてのご相談

いつもブログをお読み頂き、
ありがとうございます。

キャリア経営パートナーズの坂本です。

当社が採用・教育のコンサルティングを
させて頂く中で、経営者・採用責任者の方は、

ミスマッチのお悩み・・・・

採用手法のお悩み・・・・

チームや組織の生産性向上のお悩み・・・・等
多くの課題をお持ちだと感じております。

特に採用手法について
模索されているケースも多く存在しております。

私は前職でリクナビネクスト、マイナビ転職、
DODA、はたらいく、とらばーゆ、女の転職等
社員募集の採用からバイトル、タウンワーク等の
アルバイトメディアまで対応しており、

その他にも人材紹介、人材派遣も営業と
コーディネーターの全てを経験しております。

その経験と今の現状を踏まえての
ポイントとしては、
採用ターゲットを明確にする事が重要です。

「営業職でいい感じの人を採用したい」

というイメージと・・・

「38歳の5年以上の法人営業経験者で
新卒と中途のマネジメント経験がある方を
採用したい。当社を最後の転職先として」

このイメージでは、
求職者に与えるメッセージの尖り方
全く違ってきます。

後者であれば38歳の方が
どのような思考があるのか、
どのような状態で転職を考えているのか?

そこを想像していきます。

時に、私は、
社長に質問をさせて頂くこともあります。

「社長が38歳で転職を考えると
会社の何を大事に見ていきますか?」

その答えが・・・一つの求職者目線です。

25歳の目線と38歳の目線は
同じ部分もありますが、
違う部分もあるんです。

そこを捉える事から
私が提唱している採用の差別化戦略が
機能してくると考えます。

大手だから人が集まるよね・・・

ではなく。●●だから、
大手にも勝てそうだよね!!

そう思える採用手法を考える事が
将来の企業の成長に繋がるのではないでしょうか。

経営は差別化戦略や理念共感型戦略など
他社との違いを出すことが普通です。

是非、採用においても差別化戦略を
とりながら採用の悩みを楽しみに変えてみませんか?

br キャリア経営パートナーズ
ライタープロファイル
キャリア経営パートナーズ
キャリア経営パートナーズ
株式会社キャリア経営パートナーズ、代表取締役の坂本です。
相手の強みを引き出すキャリアカウンセリングを得意とし、人と組織を分析する事で組織の課題を抽出します。そして、経営者の軍師として共に改善・解決に導くサポートいたします!